• 浦和・軟式少年野球チーム「ストロンガー」
    対戦日 <大会名> 
    相手チーム           得点  勝敗
    12/26 <緑鳳凰杯 決勝>  
    さいたまスターズ          3-6  ●
    惜しくも負けたけど準優勝は立派。最後までよくやったよ。子供たち、感動をありがとう!
    12/26 <緑鳳凰杯 準決勝>  
    浦和ウイングス           7-6  ○
    追い上げるウイングスを抑えて勝利。決勝は市営浦和硬式で6年生最後の試合だ!
    12/19 <緑鳳凰杯>  
    道祖土フェニックス         5-3  ○
    前日からの連戦疲れも見せず快勝。決勝トーナメント進出。最後の大会を有終の美で飾れ!
    12/18 <ウインターカップ 決勝> 
    浦和辻イーグルス           7-6  ○
    激闘の末、ついにやったぞ夏冬連覇。勝って流す涙は最高だな!おめでとう子供たち。
    12/18 <ウインターカップ 準決勝> 
    新郷キングナイン           3-2  ○
    冷たい風が吹く中、最後まで集中を切らさず勝ちきったぞ。次は決勝戦、ストロンガーの歴史に名を刻め!
    12/12 <ウインターカップ 準々決勝> 
    川口イーグルス            3-1  ○
    一進一退の好ゲーム。津久井コーチにパワー貰った。さぁ、次は川口市営で大暴れだ!
    12/11 <ウインターカップ 2回戦> 
    春岡スポーツ少年          7-0  ○
    6年生4人のホームランでコールド勝ちの快勝!この勢いで勝ち進もう!
    12/11 <緑鳳凰杯 予選ブロック 2回戦>  
    朝志ヶ丘ジャガーズ         7-2  ○
    先制されても慌てず、逆転勝利。次は正念場、総力戦で勝ち抜くぞ!
    12/5 <練習試合> 
    南浦和アタックス         17-7  ○
    4月からは同じ大谷場中の仲間たち。みんな思い出に残る、いい試合が出来たね。
    11/28 <緑鳳凰杯 予選ブロック 1回戦> 
    宮原ドラゴンズ          9-2  ○
    相手に先行され、沈黙した空気を安西のヒットが流れを一変。大逆転で初戦勝利!
    11/27 <名尾良孝旗軟式野球大会 3回戦> 
    栄和クラブ             4-5  ●
    最後まで諦めず、全力で戦った結果。残り少ない時間を悔いなく楽しめ!
    11/27 <ウインターカップ1回戦> 
    蕨ツインズ           9-5  ○
    寒風吹き荒ぶ中でのウインター初戦。今日2試合目の厳しい試合をなんとか勝ちきった。夏冬王者目指して頑張ろう!
    11/23 <名尾良孝旗軟式野球大会 2回戦> 
    浦和ウイングス        7-3  ○
    お互い中盤まで我慢が続いたが、チャンスで打線が集中打!次はベスト4「勝利のためにベストを尽くせ♬」
    11/21 <名尾良孝旗軟式野球大会 1回戦> 
    浦和フレンドクラブ        11-1  ○
    危なげない試合内容で初戦快勝。この勢いで次戦も勝ち進め!
    11/21 <練習試合> 
    谷塚グレートジャガーズ      5-6  ●
    本日2試合目。バッテリー陣に疲れもあったかサヨナラ負け。今後は連戦が続くので良い経験になったかな。
    11/20 <練習試合> 
    NKY(越谷合同チーム)       8-3  ○
    3人のビッチャーがそれぞれ持ち味を出し快勝!この後の大会をみんなで勝ち抜こう!
    11/6 <練習試合> 
    木崎ラインズクラブ        7-6  ○
    赤峰が最終回に登板、乱調で逆転を許すも、自らがHRを放ちサヨナラ勝ち。赤峰劇場でした!
    10/24 <練習試合> 
    差間フェニックス         6-8  ●
    県大会ベスト8の強豪。打順テコ入れも実らず惜敗。でも打線の調子は上向いてきたぞ!
    10/23 <後期トーナメント 2回戦> 
    高砂マリーンズ          2-5  ●
    高砂の好打の前に敗北。部会は残念な結果になったが、まだまだ終わらないぞ!
    10/16 <練習試合> 
    中川メッツ            4-4  △
    赤峰のセンター柵越えHR!お互い攻守に渡り、ナイスゲームでした。
    10/3 <後期トーナメント 1回戦> 
    西堀A-1              7-0  ○
    投手陣が1安打完封。機動力を活かし効率良く得点を重ね、初戦を見事勝利!